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【知らないだけで損】証券もクレカも、ハピタス経由で"二重取り"【医者になる前に】

written by じん
【知らないだけで損】証券もクレカも、ハピタス経由で"二重取り"【医者になる前に】

証券口座もクレカも、普通に作ってないか。 それ、数万円分のポイント、ドブに捨ててるかもしれない。 しかもこの話、研修医になってからじゃ遅い。 じゃあいつ準備するのか。読んでくれたら、たぶん分かる。

医学生でここに辿り着いたなら、よくやった。その情報感度、正直それだけで一歩リードしてる。 もう働き始めてるあなたも、安心してくれ。今からでも全然遅くない。一緒に下準備していこう。

【前提】研修医になってからじゃ、遅い

ノートとノートパソコンのある机

研修医は、本当に忙しい。だから学生のうちから準備を怠ってはいけない。

医者になってからやろうと思っても、現実は当直明けでヘロヘロ、調べる気力なんて残ってない。証券口座もクレカも、結局「とりあえず公式から適当に」になる。それで取り逃す。俺がそうだった。

だからまず、入口だけ並べておく。中身(どの銘柄・どの商品)には踏み込まない。そこは自分で調べて、自分で決める領域だ。

やること ひとことで言うと
証券口座を開く おすすめはSBIコンボ(SBI証券+三井住友カード)か楽天コンボ(楽天証券+楽天カード)。理由はリベ大の動画を見てくれ
NISA枠を用意する 非課税で積み立てる入口。器を作るだけで中身は別問題
クレカを1枚作る 上の証券口座とセットのカードでいい。年会費と還元率だけ見る
ふるさと納税 1年目から使える人は使える。実質負担で返礼品
保険はほぼいらない 独身なら特にそう。詳しくは某マッチョなライオンのアイコンの人の動画が詳しい

ここで言いたいのは中身の良し悪しじゃない。 この「口座を開く」「カードを作る」という行為そのものに、ポイントが付くルートがある。それだけ知ってほしい。

【裏技】違うのは"ハピタスを先に踏んだか"だけ

スマートフォンを操作する手

ここからが本題。 ハピタスは、無料のポイントサイトだ。

仕組みはシンプル。ハピタスを一度通ってから各サービスを申し込むと、**そのサービス本来の特典に加えて、ハピタスのポイントが別で貯まる。**貯まったポイントは現金や他のポイントに交換できる。

つまり、こういう構造になる。

  • 直接申し込む → サービスの特典だけ
  • ハピタス経由で申し込む → サービスの特典 + ハピタスのポイント

やる作業は同じ。口座を開く、カードを作る。違うのは「ハピタスを先に踏んだかどうか」だけ。

ポイント額は案件と時期で大きく変わる。数千〜数万ポイント相当の案件もあるが、時期によるとしか言えない。だから金額は断定しない。ただ、ゼロか、上乗せか——この差は確実にある。

ひとつ釘を刺しておく。**不要なサービスにポイント目的で登録するな。**それは個人情報を売ってるだけで、無意味だ。ポイント数千円のために要らないカードを5枚作る、みたいなのは本末転倒。

そうじゃなくて、**必要なクレカや証券口座を契約する「その時だけ」**でいい。「そういえば、どっかの転科した医者がハピタスとか言ってたな」と思い出して、ハピタス経由にしてくれたらいい。それだけだ。

【宣言】正直に言う。直リンクの方が、俺は儲かる

開かれた両手

ここで正直に、全部見せておく。

本当のことを言う。**証券口座やクレカのアフィリエイトリンクを貼った方が、俺は儲かる。**そういう直リンクから契約してもらえば、俺に紹介報酬が入る。普通の記事はだいたいそれをやってる。

でも、それだと困るのはあなただ。直リンクから直接申し込むと、**あなたは「二重取り(ハピタスのポイント+サービス側の特典)」のチャンスを丸ごと逃す。**俺が儲かる代わりに、あなたが損する構造になる。

だから俺は、あえてあなたも得する「ハピタス経由」を勧める。そして——**ハピタスの紹介リンクだけは、貼らせてもらう。**ここを踏んで登録してくれたら、紹介料は俺に入る。そこは隠さない。

👉 ハピタス(hapitas.jp)に無料登録 → 登録時に紹介コード【PQURHE】を入力。 これで君は登録するだけでボーナスpt(時期によるが、今は300pt/2026年6月末まで)。紹介料は俺に入る。君が得して、俺も少し得る。それがこの記事のフェアな取り分だ。(最新の特典額は必ず公式で確認を)

証券口座・クレカの直リンクは、提携が整い次第ここに載せる。整うまでは、ハピタス経由でどうぞ。

そして——**おすすめはハピタス経由だ。**そっちの方が、あなたのポイントが増える。

もし「いや、じんにアフィリ報酬をあげたい」っていう奇特な人がいたら、直リンクから契約してくれてもいい。正直、めちゃくちゃ嬉しい。でも——おすすめはしない。君が損するからだ。

俺が得するルートと、あなたが得するルート。両方並べて、選択をあなたに渡す。それがフェアだと思う。

【自爆】何も知らずに口座を開いて、数万ポイント溶かした

空っぽの財布を開く手元

白状する。 俺は1年目、何も知らずに普通に証券口座を開いた。クレカも、勢いで公式から直接申し込んだ。 ハピタスの「ハ」の字も知らなかった。

後で先輩のポイ活話を聞いて、調べて、青ざめた。 **あのとき経由してれば、口座を開くだけで数万ポイント相当が乗ってたかもしれない。**作業は1ミリも変わらないのに。

取り逃したものは戻ってこない。だからこそ、これから準備する人には先に言っておきたかった。それも、紹介リンクの裏側まで全部開示した上で。

【構造】才能でも努力でもない。"知ってたか"だけ

森の中の分かれ道

冷静に考えると、これは才能でも努力でもない。 同じ口座を、同じ手間で開く。なのに、一方はポイントが乗って、一方はゼロ。 分けてるのは**「この経路を知っていたか」だけ**だ。

お金の世界は、こういう「知ってるだけで差がつく」が無数に転がってる。NISAの非課税枠も、ふるさと納税も、本質は同じ。制度や経路の存在を知ってる側が、黙って得をする。

これは「ズルい人が得する」って話じゃない。情報を取りにいった人が、取り逃さないだけだ。

その一番わかりやすい入口を、商流まで開示した上で置いておく。あとは自分で選んでくれ。

【注意】"登録すれば儲かる"は嘘。踏み忘れたらゼロ

青い背景の虫眼鏡

正直に書く。これは万能じゃない。

  • **経由を踏み忘れたら、その分はゼロ。**公式から直接申し込んだら、ポイントは付かない
  • **Cookieが効いてないと無効になる。**別アプリのブラウザで開いた、Cookieを消した、別タブで割り込んだ——こういうので無効になることがある。経由したら寄り道せず、その流れで申し込むのが鉄則
  • **全案件が常に高額なわけじゃない。**時期で大きく変動する。低いときもある
  • **付与に時間差がある。**申込直後ではなく、条件達成の確認後に数週間〜数ヶ月かかることもある
  • 条件を満たさないと付与されない。「発行後に1回利用」など、案件ごとに条件がある。ここは必ず各案件の表記を読む

つまり「登録すれば自動で儲かる」ではない。**踏み忘れない・条件を読む・公式の最新を確認する。**この3つを守る人だけが、取りこぼさない。

情報リテラシーの話だ。美味しいかどうかより、仕組みと但し書きを自分で読めるか。それが効いてくる。

【種明かし】この記事で俺に入る金、全部見せる

森の中に開かれた本

ここまで読んで、思ったかもしれない。「こいつ、何のためにこの記事書いてんの」と。

正直に商流を見せる。 この記事で俺に入るのは、**ハピタスの紹介料だけ。**それも、あなたが得する経路だから勧めてる。証券・クレカの直リンクの方が俺は儲かるのに、そっちは「おすすめしない」と書いた。理由はもう書いた通り、あなたが損するからだ。

転職やバイトの記事では、アフィリエイトを使ってる。そっちも記事の中で隠さず明記してる。

俺のスタンスはひとつ。**得する経路も損する経路も、全部テーブルに出す。**そのうえで「あなたが得する方を選んでくれ」と言う。

得することと、正直であること。両立できる記事を一本ちゃんと書ける。その事実が、他の記事を書くときの信用になる。だから商流を隠さない。

それだけの話だ。気が向いたら、他の記事も読んでくれ。

【締め】同じ一手間。知って始めるか、知らずに損するか

差し伸べられる手と伸ばす手

お金の準備は、どうせみんなやる。証券口座も、クレカも、NISAも。 だったら問いはひとつ。

その一手間を、知って始めるか。知らずに始めるか。

俺は知らずに始めて、取り逃した。あなたは、どうする。


※この記事ではハピタスの紹介リンクから紹介報酬を受け取っている(あなたが二重取りで得をする経路でもある)。証券口座・クレカの直リンクからの契約でも報酬が発生し得るが、二重取りを逃すため当方は推奨しない。サイト内の転職・バイト等の記事でもアフィリエイトを利用している(そこは明記している)。ハピタスのポイント額は案件・時期により大きく変動し、本記事は特定の額を保証するものではない。投資・NISA・保険・ふるさと納税の判断はすべてご自身の責任・自己判断で。各サービスの付与条件・最新情報は必ず公式でご確認を。本記事は個別の銘柄・金融商品・保険商品の推奨ではなく、一般的な情報提供です。

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